不動産投資まとめ

不動産投資に関する情報を中心に不動産全般のニュースをまとめます。

    yun_6717
    1: 朝一から閉店までφ ★@無断転載は禁止 がんばれ!くまモン!©2ch.net 2016/09/06(火) 19:18:51.69 ID:CAP_USER9
    @niseason
    2016/09/03 3:54

    コンビニの書籍コーナーを参考にしよう。改造車万歳とか実録暴力団抗争史等が目立つようなら要チェック。
    コンビニは売れる物しか置かない。と言う事はそう言う本が需要があると言う事。
    https://twitter.com/niseason/status/771783422901489664

    【分譲マンションとか戸建てを買う場合近隣の治安の良しあしは不動産屋は絶対明かさない・・・「住居専用地域かつ比較的地価の高めのとこは○ 」】の続きを読む

    yun_6717
    1: 海江田三郎 ★ 2016/10/08(土) 09:40:33.99 ID:CAP_USER
    (中略)

    不動産業者の営業マンから狙われやすい職業の一つは医者だ。「高収入なので税金が高いですよね??
    マンションをローンで買えば税金は半分以下になりますよ」「自己資金はいりません」。
    こうしたトークに乗せられ、普段の勤務が忙しすぎてあれこれ考えるのが面倒になり、
    「プロに任せよう」と判断してしまう。ところが、いざフタを開けてみたら節税どころではなく、たいへんな状況に陥ってしまっている場合がほとんどだ。

    ある病院に医師として勤務するBさん夫妻は、2人で7戸の投資用マンションを所有していた。
    Bさん夫婦はいずれも30代半ばで、物件は節税を主な目的と称してそれぞれ独身の時と結婚後に購入した。
    厳密な収支計算をしてみると、Bさん自身が年間35万円、奥さまは同72万円の持ち出し、つまり赤字になっていた。

    奥さまが所有していた物件の中で、最も損をしていたのがある関西圏の物件。購入時3200万円程度のファミリー
    向けの3LDKのマンションでありながら、投資用として販売されていた物件でJRの最寄り駅からは徒歩2分。
    とはいえ、1時間に3本くらいしか列車が来ないローカル線であり、入居状況は芳しくなかった。この物件だけで年間35万円の損が出ていた。

    Bさん夫婦は物件の売却を順次進めている。ただ、購入時に1500万円程度だった物件が、
    900万円程度まで下がっているケースもあり、損切りにはかなりの金額を自己資金で補てんする格好だ。
    こうした医者の中には複数戸の物件を買わされているケースも多々あり、中には10戸以上という例もある。

    私が知る中でも、投資用マンションを8戸購入し、それも購入代金の99%がローンという医者がいる。
    全部で2億円以上の借金をして、年間で数百万円の赤字を出している。それでも不動産業者は
    「もっと買ったほうがいいですよ、○○先生なんかも購入したので大丈夫ですよ」と買いをあおる。
    購入した物件すべての全体像を絶対に明かされないようにするため、巧みなトークで最後の最後までカネを引っ張る業者がいるから恐ろしい。

    独身の「おひとり様」が格好のターゲットになるケースもある。中心は35?45歳のサラリーマンとOL。
    男性より女性のほうが真面目で貯蓄も多いため、狙われやすい。例えば、「婚活」と称して不動産会社の社員が暗躍して独身者に営業をかけたケースがあった。

    (続きはサイトで)
    http://toyokeizai.net/articles/-/138201

    【【不動産】「投資マンションにカモられた人」が見た地獄!・・・「不動産投資は借入れ金の金利と不動産収益の値幅がキモ」】の続きを読む

    1: 【告知】コピペ荒らし=ニート@NG推奨 ★ 2016/10/27(木) 06:59:50.45 ID:CAP_USER
     東京株式市場で東宝の株価が高値圏で推移している。東宝の株価は8月31日以降に急騰。9月26日には年初来高値の3430円をつけた。年初来安値の2600円(6月24日)の1.3倍だ。

     今夏配給の2本の映画がかつてない人気を集めているからだ。アニメ映画『君の名は。』は10代の若者の人気を集める。観客動員数は1000万人を超え、10月16日時点で1184万人に達した。人気に火をつけたのはツイッターなどのソーシャルネットワーキングサービス(SNS)だ。

     同作は美しい映像表現で知られる新海誠監督が手がけた。物語は都会に暮らす少年と田舎町に住む少女の意識が入れ替わり、地球に接近する彗星をめぐってストーリーを展開していく。

     作品に描かれた場所を巡る「聖地巡礼」も活発化している。ツイッターでは「登場した新宿の場所に行ってみた」「モチーフになった町に行ってみたい」という投稿が目立つ。最近、多いのは「2回目を見ました」「また見に行こう」と、複数回映画館に足を運ぶ若者の投稿だ。

     公開は8月26日。興行通信社の調べによると、10月23日までに興行収入は164.1億円でアニメ映画歴代5位にランクイン。興行収入155億円を記録した『崖の上のポニョ』を抜いた。200億円の大台に乗せるのは確実だろう。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161027-00010002-bjournal-soci

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