不動産投資まとめ

不動産投資に関する情報を中心に不動産全般のニュースをまとめます。

    yun_6717
    1: ティータイム ★ 転載ダメ©2ch.net 2016/11/11(金) 22:20:19.99 ID:CAP_USER9
    時事通信 2016/11/11-19:21

    三井不動産の佐藤雅敏常務は11日の中間決算会見で、横浜市都筑区の傾斜マンション問題で、全4棟の建て替え関連費用が総額約390億円になる見通しだと発表した。
    費用には建て替えに加え、工事中の仮住まい費、1戸当たり300万円の慰謝料などが含まれる。
    三井不動産は費用約390億円を、施工会社の三井住友建設、くい工事で不正を行った旭化成建材(東京)など関係先に請求する方針。
    三井不動産側と旭化成建材など関係先3社との費用負担をめぐる協議は今後本格化するが、各社の考え方は異なっており、難航が予想される。
    このため、三井不動産は「負担を合理的に見積もることができない」(佐藤常務)として、2017年3月期の連結業績予想には反映させなかった。

    http://www.jiji.com/jc/article?k=2016111100776&g=soc

    【三井不動産、横浜の傾斜マンション建て替え費390億円!・・・「これが本当の三井のリハウス」】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/11/12(土) 17:04:14.04 ID:CAP_USER
    http://www.data-max.co.jp/281111_ks02/

     オウチーノを買収する穐田誉輝氏(47)は、青山学院大学経済学部卒。
    ベンチャーキャピタル大手の(株)日本合同ファイナンス(現・(株)ジャフコ)を経て独立。
    ベンチャーキャピタリストとして、価格比較サイト価格.comを運営する(株)カカムコムに出資。
    東証1部上場を果した。07年、クックパッドに出資。上場を指南して09年、
    クックパッドは東証マザーズに上場(11年、東証1部に指定替え)。穐田氏は14.78%を出資する2位の大株主だ。

     創業者の佐野陽光氏(42)は12年3月、穐田氏を後継社長に指名し、料理レシピサイトを米国に広げるため渡米。
    穐田氏は時価総額経営を進めた。
     投資家である穐田氏は、レシピサイトに対する思い入れはなかった。「Facebookの料理投稿で充分とか、
    YouTubeの料理動画で良いじゃんとなれば、(クックパッドは)それでお終いです」
    (ダイヤモンドオンライン15年9月25日付の対談での発言)として事業の多角化を進めた。
    13年4月期単独決算の売上高49億円が、決算期を変更した15年12月期の連結売上高147億円まで急拡大し、時価総額は7倍以上になった。

     しかしその一方で、レシピと関係ない投資を加速させた穐田氏に、佐野氏の怒りが爆発。
    3月の定時株主総会後の取締役会で、佐野氏は穐田氏を社長から解任した。

    明暗を分けたオウチーノとクックパッドの株価
     穐田氏はクックパッドの保有株を売却して、その資金で、オウチーノを買収することにした。
    穐田氏がクックパッドで振るった経営手腕は高く評価されている。穐田氏による経営改革による
    業績改善への期待から、オウチーノ株が買われたのだ。
     だが、不動産はアナログの世界だ。実際の取引は信頼関係に築かれた人間同士でしか成立しない。
    ネットで利便性を高めれば、ユーザーが爆発的に増える性質のものではない。ネットとはかけ離れた
    不動産ビジネスで、どんな新機軸を打ち出すか。そこが注目点となる。

     これに対して、対照的な株価の動きになっているのはクックパッド。11月7日の株価は一時、
    992円と1,000円を割った。料理レシピ情報サイトが大当たりして、ネットベンチャーともてはやされていた当時、
    クックパッドの株価は2,880円(15年8月17日)と上場以来の最高値をつけた。
    お家騒動が祟り、株価は3分の1に下落した。手腕家の穐田氏を追い出した創業者の佐野氏は、投資家から見放された格好だ。

    【クックパッド前社長が不動産サイト「オウチーノ」を買収!・・・「最近オウチノ賑やかと思ってたらこーいう背景あったのね」】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/11/12(土) 17:13:44.43 ID:CAP_USER
    http://biz-journal.jp/2016/11/post_17159.html
    no title

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    バブル崩壊後の最高価格タイ記録
     10月15日から三井不動産レジデンシャルが、最高価格15億円の住戸がある「パークコート青山 ザ タワー」の販売をスタートさせました。
     この15億円という価格。この春にやはり同社が売り出した東京・赤坂檜町のマンションと同じで、
    バブル崩壊後に販売された新築マンションとしては最高タイ記録になるようです。
    赤坂檜町は15億円の住戸を含めてすでに完売しており、この青山についても、
    同社担当者によると「15億円の住戸は契約のメドがたっています」としています。

    超高額物件は市場動向とは関係ない?
     今年に入ってから、首都圏マンション市場は価格が高くなりすぎたこともあって契約率が低下しているため、
    販売抑制が続いています。それでも、なかなか販売が回復せず、厳しい環境が続いているのですが、
    こうした超高額物件に関してはそんな一般的な動向とは関係がないようです。10億円以上のマンションを現金で買える人は、
    市場動向とは無縁の超越した存在なのかもしれません。
    高くても買いたくなるだけの理由がある

    たしかに、価格は高いのですが、資力さえあれば、ぜひ手に入れたいと思わせるだけの条件が揃った物件であるのは間違いなさそうです。
     まず立地。東京メトロ銀座線・半蔵門線・都営地下鉄大江戸線「青山一丁目」
    駅徒歩3分という抜群の交通アクセスを誇ります。東京・南青山は都心にありながら周辺には明治神宮外苑、
    赤坂御用地、青山霊園などの豊かな緑の残る場所で、しかも赤坂、六本木、表参道など世界の文化、
    流行をリードするエリアの中心に位置します。富裕層ならずとも、垂涎の立地といっていいでしょう。

    (中略)

    住戸内も総大理石などの贅を尽くしたつくり
     もちろん、専有部も超豪華。15億円の234.04平方メートルのモデルルームは、この広さで1LDKの間取りプラン。
    ファミリーというより、子どもたちが独立したシニアなどを念頭にゆったりとくつろぎ、また多数のお客さまを迎えて
    ホームパーティーなどを楽しむような設計になっています。
     居室内にも曲線が多用され、以下の写真にあるのは寝室に設けられたジャグジー付きのバスと洗面。
    全面イタリア産の大理石貼りで、優雅なバスタイムを楽しめそうです。

    ホテル以上のホスピタリティに満ちたサービス
     管理面では、24時間有人管理は当然で、コンシェルジュサービスのほか、駐車を担当者に任せることができる
    バレーパーキングサービス、買物の荷物などを運んでくれるポーターサービス、料理・掃除などの家事代行の
    ホームアテンダントサービスなどが揃っています。ホテル並み、ホテルライクにとどまらない、それ以上のプレミアム
    なサービスが用意されているといっていいでしょう。
     富裕層というよりは、もはや富豪といっていいような人たちを満足させる管理体制が揃っているようです。

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